国道357号 大田区臨海エリアTDMプロジェクトについて

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更新日:2026年9月3日

事業概要

東京国道事務所による交通集中の緩和対策

 東京国道事務所では、交通集中の緩和に向けて、「国道357号大田区臨海エリアTDMプロジェクト」を推進しています。TDM(交通需要マネジメント)とは、車や道路の使い方の工夫(交通需要の調整)をすることで、道路の交通混雑を緩和する取り組みです。

渋滞回避トライアルの実施

国道357号大田区臨海エリアの渋滞緩和策

東京国道事務所では、多くの物流車両や通勤車両等が集中することにより、日中の多くの時間帯で渋滞が発生している大田区臨海エリアにおいて、交通渋滞の緩和を目的として「渋滞回避トライアル」を実施します。
・実施期間:2026年10月19日(月曜日)~10月30日(金曜日)
・対象地域:国道357号大田区臨海エリア
・道路利用者の皆様に取り組んでいただきたいこと:朝の通勤時間帯(7時~9時)を避けた車利用や、テレワークの活用など
・期待される効果:朝の交通渋滞を緩和することにより、緩和された効果が一日を通じて継続すると期待されます。
詳細については、以下の東京国道事務所のリンクをご確認ください。

関連リンク

事業に関する問い合わせ先

■ 国土交通省 関東地方整備局 東京国道事務所

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。大田臨海部エリアTDMプロジェクト

お問い合わせ

都市計画課

大田区大田区蒲田五丁目13番14号
電話:03-5744-1303
FAX :03-5744-1530
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