地域交流会のすすめ~地域の顔の見える関係づくり~
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更新日:2025年4月1日
地域交流会のすすめ~地域の顔の見える関係づくり~(冊子)
人口減少と少子高齢化が進み、地域課題は複雑化・多様化しています。地域には、自治会・町会、NPOやボランティア団体など様々な団体が存在し、強みや成熟度は異なりますが、これらの団体が連携した「協働」によるまちづくりが求められています。
構成メンバー同士による重層的な繋がりから、「顔の見える関係」を築くことで、地域課題の可視化・共有化が進み、スピーディーな課題解決が期待できます。
本冊子では、「顔の見える関係」を構築するために、「交流会」に焦点を当て、効果的な実施方法を紹介します。
過去開催の交流会の様子
久が原地域をモデル地区として、地域住民同士がつながり、地域で活動する人材を増やすことの取組みとして「まちづくり交流会」を3回にわたり開催しました。
交流会をきっかけに新たな交流が生まれるなど、地域内の「顔の見える関係」が築かれる機会ととなりました。
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