【プレスリリース】大田区と株式会社三井住友銀行は 「SDGsの推進に関する連携協定」を締結しました!
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更新日:2026年3月12日
SDGs未来都市である大田区と、社会的価値創造を経営の柱としている株式会社三井住友銀行が、連携・協力し、SDGsの達成に向けた取組を進めます。
鈴木区長(左) 株式会社三井住友銀行 髙﨑常務執行役員(右)
大田区と株式会社三井住友銀行は、これまで公民連携の取組を通じた共創の場づくりや、SDGsおおたスカイパートナーへの参画を通じて、連携基盤を深めてまいりました。この連携をさらに発展させ、持続可能な地域社会の実現とSDGs達成につなげていくため、「大田区と株式会社三井住友銀行とのSDGsの推進に関する連携協定」を締結しました。
協定の目的
それぞれの持つ資源を活用して連携及び協力をすることにより、SDGsの達成に寄与することを目的とする。
連携事項
(1)SDGsの普及啓発に関すること。
(2)大田区SDGs認定制度の活用及び認定事業者支援に関すること。
(3)持続可能な地域社会の実現に向けた公民連携及び事業化の推進に関すること。
(4)その他連携による取組が必要と認められること。
協定締結日
令和8年3月12日(木曜日)




